2020/01/28
教区機関紙『多摩の光』 2020年2月号がアップされました。
 谷口清超先生が著した『「正法眼蔵」を読む』(行仏威儀の巻)の一節に、「三世の諸仏が火炎裏で法を説く」という言葉がある。諸仏がどのように法を説かれるのかと読み進めてみると、どうやら過去・現在・未来に亘り、しかも森羅万象となって法を説いているのだ。私はこの言葉に出合ったとき、潜在意識のどん底まで仏の光に照らされて、救われた想いがした。
白鳩会 · 2020/01/10
10/3「スマホ・タブレット教室」のご報告
白鳩会 · 2020/01/10
10/3「スマホ・タブレット教室」のご報告
栄える会 · 2019/12/27
ビジネスの悩み、家庭の問題などを解決し、大調和への道を開きます。 栄える会会員でない方も、どなたでも参加できます。
 ある日の祈りの中で、我が子の本当の姿を観ていなかったことに気がついた。拝んでいるつもりで、現象生命の一側面しか観ていなかったのである。善一元、光明一元と教えていただいているにも関わらず、その光を限定して、彼こそが、その〝光源〟であることを忘れていたのだ。
白鳩会 · 2019/11/29
10/3「スマホ・タブレット教室」のご報告
 私たちは実にさまざまな「道具」に囲まれて生活している。私もこの原稿を書くに当たってノートやペンやパソコンなどの道具の世話になっているのであるが、この道具について『日本語大辞典』には「物を作ったり仕事をはかどらせるために用いる種々の用具。また、日常使う身の回りの品々」と書かれている。道具の一つひとつには、実は人類の知恵と経験とアイディアとが、長い時間を掛けて結晶化しているのだ。
白鳩会 · 2019/10/23
10/3「スマホ・タブレット教室」のご報告
教化部 · 2019/10/20

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