
今回も三多摩全域より多数の皆さんが参集下さり、素晴らしい運営と素晴らしい内容で盛り上がりました。心から感謝します。内訳は(男)29名、(女)213名、内全期参加52名、初参加者3名でした。
特に白鳩会では今後「総連」毎に重点地区を決め、主要運営委員を担当して頂くことになりましたが、その第1回目に当たる今回は第4大総連より15名もの班長、副班長さんを選抜、運営に当たって頂いた結果、従来とは又違った新鮮さと喜び溢れる練成会となり、顕著な奇跡や様々な感動的ドラマが誕生しました。
以下、初めて班長を担当(奉仕)下さった方々より寄せられた感想文の一部を紹介させて頂きます。
新年度「各組織の光明化運動」発進と併せて、教区練成会も新たなる夢と心意気のもと、4月17日(土)~19日(月)新年度第1回目が開催されました。初日こそ40数年振りという雪景色に見舞われ出足がちょっと鈍りましたが、2日目、3日目と合わせた合計では、ほぼ事前の予想通りの方々に参集頂き好評の内に終了しました。初参加者は7名でした(男2名、女5名)。
今回練成会の重点に掲げられた方針は、“ありがとうございます”の感謝誦行を尚一層徹底しようということで、1日目、2日目の午前行事終了時には、特にその時間を設け、約5分間司会者の先導に合わせて大きな声で、力いっぱい“ありがとうございます”誦行を行いました。お陰様で従来にも増して練成期間中“ありがとうございます”の合唱が教化部会館中に鳴り響き浄化された雰囲気に満たされました。
練成会参加者感想は以下の通りです。
平成21年度最後となる「神性開発・三多摩練成会」は天候にも恵まれ、去る2月20日(土)~22日(月)開催され、“世界一明るい、世界一楽しい練成会”をモットーに全参加者に感銘を与えた素晴らしい内容となりました。
今回の特筆すべき事柄としては先ず過去に参加された方の“口コミの誘い”により、初参加者が9名(男3名、女6名)あったこと、ご夫婦で仲好し参加が8組もおられたことでした。
又各務教化部長の「この練成会をルールドの泉にしよう」との呼びかけに早速感応したかのように、練成会初日朝一人では起きられなく家人に助けられてやっと起床、這うようにして参加された竹内修一さんが「練成会参加者のための祝福聖経読誦」に参加したら全身の痛みが消え、身体が自由に動くように完癒してしまったというような奇跡的な体験も生まれたことでした。
以下、今回参加者感想文の一部をご紹介します。
第160回「三多摩練成会」は去る1月16日(土)~18日(月)開催されました。直前の11日(月・祝)に、教区全体の大國魂神社正式参拝、研修会、懇親会などが行われた後でしたので若干心配されましたが、結果は初参加7名(男3、女4)を含む201名の方々の参加を頂くことができました。近くから、遠くから、しかも寒い中をご参加下さいました皆さんに心から感謝申し上げます。
そして内容的には、講師会より推薦頂き新春練成会恒例となりました “体験講話”(8名の皆さん)が今回も大好評でした。更にアッと目を瞠らせ花を添えて頂いたのが、第1日目、皆さんを歓迎するために急遽練成会初デビューとなった白鳩会正副会長さん達による美しいハーモニー?“歌の力”の合唱でした。 皆さん本当に有り難うございました。
以下、参加s者の皆様の感想文をご紹介します。
去る12月12日(土)~14日(月)に開催された第159回 神性開発 三多摩練成会はゲストに黒河内潤 前教化部長を迎え合計257名の参加、和気藹々の内に終了しました。
黒河内先生には第1日目午後、浄心行の意義を含め「赦しは人生最大の大事」、そして2日目午後「人生を支配する先祖供養」と題した2講話を頂き、更に1日目夜の全体座談会でもご指導を頂きました。約1年半振りの再会に、先生も練成会参加の皆さんも本当に懐かしく、休憩や食事時間も惜しんであちこちで先生を囲む懇談風景が見られました。
何時までも変わらず若々しく、しかもダンディで身軽な黒河内先生の今後の益々のご健勝を祈らせていただきます。先生ありがとうございました。
以下、感想文です。