生長の家東京第二教化部 http://www.sni-tokyo2.jp 生長の家東京第二教化部サイトの更新情報 infom_1@sni-tokyo2.jp infom_1@sni-tokyo2.jp Copyright 2012 生長の家東京第二教化部 GeekLog Wed, 25 Apr 2012 19:19:12 +0900 ja エプロンの再利用で素敵なバッグ http://www.sni-tokyo2.jp/article.php/epuron http://www.sni-tokyo2.jp/article.php/epuron Wed, 25 Apr 2012 19:06:30 +0900 白鳩会 <p><span style="font-size: larger; "><span style="color: rgb(255, 0, 0); "><b>&nbsp;〜使わなくなったエプロンの生地で作ったマチなしバッグ〜</b></span></span></p><p class="p2">&nbsp;国分寺市のIさんが手縫いの素敵なバッグを誌友会に持って来られていたので、写真を撮らせていただき、作り方も簡単に教えていただきました。</p><p class="p1">&nbsp;このバッグ、ご自宅にあるもう使わなくなったエプロン二枚を材料に作られたそうです。</p><p class="p3">二種類のエプロン生地を15センチ角にカットして、それを折り紙のように折って中心にくるみボタンをつけたものを複数つくり、それらを市松模様に配置してかがり縫いで縫い合わせて作ります。</p><p class="p3">&nbsp;こちらがそのバッグです。</p><p class="p1"><img src="http://www.sni-tokyo2.jp/images/library//Image/shirohato/2012_4/bag1.jpg" width="300" height="427" alt="" /></p><p class="p1">詳しい作り方を以下に掲載しますので、興味のある方は参考にしてください。</p> <p><span style="font-size: larger; "><span style="color: rgb(255, 0, 0); "><b>※作り方</b></span></span></p><p class="p1">1.一辺の長さが15センチの正方形に布を切る。<br />(布目を通すことがきれいに作るポイントだそうです)</p><p class="p1">&nbsp;</p><p class="p3">2.布を外表にして四隅を中心に向かって折る。<br />このようになります。(約10.5センチ四方の正方形)</p><p class="p4"><img src="http://www.sni-tokyo2.jp/images/library//Image/shirohato/2012_4/bag-1.jpg" width="300" height="406" alt="" /></p><p class="p4">&nbsp;</p><p class="p3">3.もう一度、四隅を中心に向かって折る。<br />このようになります(約7.5センチ四方の正方形)</p><p class="p4"><img src="http://www.sni-tokyo2.jp/images/library//Image/shirohato/2012_4/bag-2.jpg" width="300" height="382" alt="" /></p><p class="p4">&nbsp;</p><p class="p3">4.中心部分にくるみボタンをボンドなどでつけます。</p><p class="p3"><img src="http://www.sni-tokyo2.jp/images/library//Image/shirohato/2012_4/bag-3.jpg" width="300" height="376" alt="" /></p><p class="p3">&nbsp;</p><p class="p4">これを、32個作ります。</p><p class="p4">&nbsp;</p><p class="p4">5.この32個の正方形の布を片面16個ずつ正方形の市松模様になるように配置してパッチワーク用の糸で縫い合わせていき(巻きかがり縫い)、バッグ本体にします。</p><p class="p1">&nbsp;</p><p class="p1">6.持ち手は、エプロンのひもをそのまま利用します。Iさんの作品では肩からかけるのに丁度よい長さになっていますが、長さはお好みの長さにしてバッグ本体に縫い付けます。</p><p class="p3">&nbsp;一度にこれらの工程を全て行うと大変なので、Iさんは時間のあるときに4までの工程を数個作っておいて、それがたまってから縫い合わせてバッグにされていたそうです。</p><p class="p3">&nbsp;</p><p class="p3">くるみボタンは、色々なタイプが手芸店で売られていますが、Iさんの場合は和裁やパッチワークなどで使われるプラスチックつつみボタンの直径約2センチのものを使っていらっしゃいました。</p><p class="p3">足つきではないタイプで、コンタクトレンズのような形のボタンです。</p><p class="p3">比較的平べったい形のボタンの方が良いだろうとのことでした。</p><p class="p6">&nbsp;</p><p class="p3"><span style="font-size: larger; "><span style="color: rgb(255, 0, 0); "><b>※プラスチックつつみボタンの使い方</b></span></span></p><p class="p3">お好みのデザインの布を直径約4センチの大きさの丸型に切る</p><p class="p3">&darr;</p><p class="p3">周りをぐし縫い</p><p class="p3"><img src="http://www.sni-tokyo2.jp/images/library//Image/shirohato/2012_4/bag-4.jpg" width="300" height="228" alt="" /></p><p class="p3">&darr;</p><p class="p3">布の裏側中央にふくらんだ方を下にしてボタンを置き</p><p class="p3"><img src="http://www.sni-tokyo2.jp/images/library//Image/shirohato/2012_4/bag-5.jpg" width="300" height="237" alt="" /></p><p class="p3">&darr;</p><p class="p3">ぐし縫いの糸をしぼる。</p><p class="p3"><img src="http://www.sni-tokyo2.jp/images/library//Image/shirohato/2012_4/bag-6.jpg" width="300" height="357" alt="" /></p><p class="p3">&darr;</p><p class="p3">放射状に糸を渡し、玉止め。裏は多少汚くても隠れるので大丈夫。</p><p class="p3"><img src="http://www.sni-tokyo2.jp/images/library//Image/shirohato/2012_4/bag-7.jpg" width="300" height="343" alt="" /></p><p class="p3">&nbsp;</p><p class="p3">バッグに裏地はつけてありません。材料のエプロンの生地が少ししっかりしたものであること、折り紙のように折ることによって厚みが出ること、またパッチワーク用の糸で縫い合わせることにより丈夫になるようです。</p><p class="p3">&nbsp;</p> 春季中高生練成会・小学生一泊見真会のご報告 http://www.sni-tokyo2.jp/article.php/24.3-haruren http://www.sni-tokyo2.jp/article.php/24.3-haruren Wed, 25 Apr 2012 19:03:09 +0900 白鳩会 <p>&nbsp;3月31日〜4月2日中高生、4月1日〜2日小学生の練成会が開催されました。</p><p class="p1">今季も自分の中の神の子を観じ、自然と共に生きる尊さを学びました。</p><p class="p2">&nbsp;中高生は冬と同様2日目から部長となり、小学生のお世話をして愛を与える大切さも学び、目を見張るほど逞しく成長しました。</p><p class="p1">また野外研修のウォークラリーでは、聴診器で桜の木の音を聞き、話しかけました。</p><p class="p1">桜の木からは「有難う!嬉しいよ、早く咲かせるね、さくらんぼとらないでね」等々の声が聞こえ、沢山桜の木と心の交流ができました。</p><p class="p1"><img src="http://www.sni-tokyo2.jp/images/library//Image/shirohato/2012_4/haruren.jpg" width="400" height="266" alt="" /></p> わが街自慢(8)−調布市 http://www.sni-tokyo2.jp/article.php/jiman-8 http://www.sni-tokyo2.jp/article.php/jiman-8 Fri, 06 Apr 2012 15:51:53 +0900 白鳩会 <p>&nbsp;南に多摩川が流れ、北には支流である野川や隣接する広〜い野川公園があります。</p><p class="p1">またお蕎麦でも有名な深大寺やバラの美しい神代植物公園などがあり、市街地と自然がうまく共存して住みやすく、子育てのしやすい町です。</p><p class="p2">&nbsp;由緒ある布多天神社には、昭和天皇ご在位60年を記念し、調布総連が植樹させて頂いた、しだれ桜があり、今では見事に成長し、美しい花を咲かせています。</p><p class="p1">春本番のこれから、ぜひ一度お出かけください。</p><p class="p1">(マダムM♪)</p><p class="p1">(写真撮影:陽子♪)</p><p class="p1"><img src="http://www.sni-tokyo2.jp/images/library//Image/shirohato/2012_4/24_4sakura.jpg" width="400" height="712" alt="" /></p><p class="p1"><img src="http://www.sni-tokyo2.jp/images/library//Image/shirohato/2012_4/24_4sakura2.jpg" width="400" height="225" alt="" /></p><p class="p1"><img src="http://www.sni-tokyo2.jp/images/library//Image/shirohato/2012_4/24_3sakura3.jpg" width="400" height="712" alt="" /></p> 米粉でホワイトソース http://www.sni-tokyo2.jp/article.php/24.3_pirafu http://www.sni-tokyo2.jp/article.php/24.3_pirafu Sat, 24 Mar 2012 14:52:14 +0900 白鳩会 <p>&nbsp;2月7日のポスティングジョイ教室の後、みんなでおいしく頂きました「ツナのピラフ」にかけた、米粉のホワイトソースの作り方をご紹介します。</p><p class="p2">&nbsp;だいたいの分量です。</p><p class="p1">片栗粉を溶くように、よく溶かしてお使いください。<br />だまになりにくく、作りやすいです。</p><p class="p2">&nbsp;《材料》</p><p class="p1">・米粉&hellip;大さじ3</p><p class="p1">・牛乳(または豆乳)&hellip;400<span class="s1">CC</span></p><p class="p1">・顆粒(固形の場合細かく砕く)コンソメ&hellip;小さじ1/2</p><p class="p1">・塩コショウ&hellip;少々</p><p class="p1">《作り方》</p><p class="p1">(1)鍋に米粉を入れ牛乳を少しずつ入れよく混ぜる。</p><p class="p1">(2)弱火にかけブイヨンを入れ、とろみがつくまで木べらで混ぜる。</p><p class="p1">(3)途中で塩コショウをして味を整える。</p><p class="p2">&nbsp;天ぷらの時も米粉を使うとパリッと揚がります。</p><p class="p2"><img width="240" height="320" alt="" src="http://www.sni-tokyo2.jp/images/library//Image/shirohato/2012_3/24_3_pirafu.jpg" /></p> 愛の感情の沸騰を爆発を起こす(3月) http://www.sni-tokyo2.jp/article.php/20120319215505881 http://www.sni-tokyo2.jp/article.php/20120319215505881 Mon, 19 Mar 2012 15:55:05 +0900 今月の言葉 東京第二教化部長 各務 洋行  去る2月5日、教化部会館にて「家族の絆」をメインテーマに「お父さん、お母さんのための一日見真会」が開催されました。今回で4回目ですが、213名(+57名:運営、子供含む)という過去最高の参加者数でした。皆様、ありがとうございました。今回も感動の連続でした。  午後の「愛と感謝を表現する時間」では、東日本大震災1周年を迎え、慰霊と復興の時間を設けました。千羽鶴を祭壇に捧げた後は、家族へ感謝の時間。私たちは、一瞬にして家族を失った被災地を思う時、今の自分に家族がいる有り難さを心底感じたものです。それを今一度、言葉に表現しようとしました。その導入で、岩手県の昆愛海ちゃん(4才)の手紙を紹介。津波で両親と妹を流された一ヶ月後、親戚の家のこたつでお母さんに1時間かけて手紙を書いた。「ままへ。いきているといいね。おげんきですか」そこまで書いたら眠ってしまった。これを紹介した司会の飯坂さんが声を詰まらせ、音響の田村君も目が真っ赤に。「ああ、自分には手紙を書ける家族がいる。何と有り難いことか」愛の感情が沸騰し爆発したような瞬間でした。子供への「生まれてくれてありがとう」の言葉にも、愛の魔法がかけられた瞬間でもありました。参加者からの感想を紹介します。「家族への感謝、両親への感謝、周りの方々への感謝、今日は感謝の気持ちでいっぱいになりました」「この世に生まれてこの場所(見真会)に招かれて本当に幸せいっぱいになりました」「今日は今までのうちで一番幸福な日」。このような声が多数寄せられ、運営委員も参加者も共に大きく浄められた一日となりました。  さて、話は変わりまして、次はスターデーリーの「愛の祈り」を紹介します。デーリーはある出獄の前科者を救おうと一千ドルの大金を費やしたのに、彼は歯をむき出して「俺は改心する意志はない。お前を唯、利用してやっただけだよ」と嘲笑った。これにはさすがのデーリーも彼を愛することは出来なかったが、実相が現れるように神に祈ることは出来た。「彼が悪に誘惑され、躓いた生活をしていることを、神よ赦したまえ。彼が長所よりも短所の方へ堕落して行く傾向を、神よ、赦し給いて、善導したまえ」こう祈った。谷口雅春先生は、これは感情では愛されなくとも理性的に出来る模範的な祈りと紹介しています。この祈りの努力がやがて実を結んで、デーリーはある日、「愛の感情が洪水のように自分のうちに沸騰して来るのを感じた」のです。そのような心境に達した時、宇宙は一体であるから相手の心境も一変した。ある日、その男がデーリーを訪ねて来て「過去の自分の生活態度が間違っていたのでお詫びする」と言った。デーリーは過去の彼の裏切りを忘れて、更に多くの物質的援助をしてやり、完全にその男を信頼した。彼は本当に改悛した。彼はデーリーの過去の恩に報いる行為を自発的にするようになり、やがて最も完全に、最も素晴らしい人物にまで更正したのです。(S48・12「白鳩」誌 谷口雅春先生 29日、30日の箴言より要約)  谷口雅春先生は、ここで「神愛能癒」という言葉を紹介されていますが、これは人間が癒すのでない、神の愛が癒すのであるという意味です。その神の愛は人間の愛を媒介として行われる、その愛の感情を起こすためには「愛せんとする意志の結果、感情となって現れる」とお示し下さっています。つまり、私たちは意志さえあればどんな人をも愛する事が出来ると言うことです。皆さん、これは全く素晴らしいことです。総裁・谷口雅宣先生が今、ご指導下さっている「四無量心を行ずる神想観の新バージョン」励行の意味が分かってきます。大自然を祈っていると、自然への「愛の感情が沸騰し愛の爆発」が起こってくる。そして環境問題への「神愛能癒」が大展開する…。いや、本当は、大自然は神様の愛の顕現だから、実は大自然が先に、私たち人間をずっと愛してくれていた。つまり、大自然がスターデーリーだったと言うことです。見真会で「家族がいてくれるだけで感謝」したように、大自然は「人間がいることだけでただ感謝」している。つまり、人間へ常に愛の感情を沸騰させているのではないか、と感じさせて頂きました。そのことに思いを寄せ「四無量心を行ずる神想観の新バージョン」を日々励行しましょう。大自然の言葉「この世に生まれて本当に幸せいっぱいになりました」聞こえてきそうです。 笑いと涙の連続:「熟年一日見真会」のご報告 http://www.sni-tokyo2.jp/article.php/24.3_jukunen http://www.sni-tokyo2.jp/article.php/24.3_jukunen Wed, 14 Mar 2012 20:50:00 +0900 白鳩会 <p>&nbsp;<span style="font-size: 10pt; font-family: 'MS ゴシック'; background-color: rgba(255, 255, 255, 0.917969); color: rgb(34, 34, 34); ">平成24年3月5日、教化部会館にて初の「熟年一日見真会」</span><wbr style="font-size: 10pt; font-family: 'MS ゴシック'; background-color: rgba(255, 255, 255, 0.917969); color: rgb(34, 34, 34); "></wbr><span style="font-size: 10pt; font-family: 'MS ゴシック'; background-color: rgba(255, 255, 255, 0.917969); color: rgb(34, 34, 34); ">が開催されました。</span></p><p><span style="font-size: 10pt; font-family: 'MS ゴシック'; background-color: rgba(255, 255, 255, 0.917969); color: rgb(34, 34, 34); "><font size="2" face="MS ゴシック"><span style="font-size: 10pt; ">当日は大雨にも関わらず、前日確認ぴったりの参加者141名、<wbr></wbr>運営委員</span></font><font size="2" face="MS ゴシック"><span style="font-size: 10pt; ">64名(前日+1)の総数205名と大盛会となりました。</span></font></span></p><p><font size="2" face="MS ゴシック"><span style="font-size: 10pt; ">特に教化部長の亡きお母さんへの感謝の手紙、<wbr></wbr>お母さんからの返信は</span></font><font size="2" face="MS ゴシック"><span style="font-size: 10pt; ">圧巻でした。また、温かい手作り「中華飯」も大好評でした。</span></font></p><p><img width="350" height="263" alt="" src="http://www.sni-tokyo2.jp/images/library//Image/shirohato/2012_3/juku.jpg" /></p> 若い仲間が日時計カフェーで交流:「レディースセミナー」のご報告 http://www.sni-tokyo2.jp/article.php/24.3_seminer http://www.sni-tokyo2.jp/article.php/24.3_seminer Wed, 14 Mar 2012 20:47:19 +0900 白鳩会 <p>&nbsp;<span style="font-size: 10pt; font-family: 'MS ゴシック'; background-color: rgba(255, 255, 255, 0.917969); color: rgb(34, 34, 34); ">平成24年3月3日(土)</span><wbr style="font-size: 10pt; font-family: 'MS ゴシック'; background-color: rgba(255, 255, 255, 0.917969); color: rgb(34, 34, 34); "></wbr><span style="font-size: 10pt; font-family: 'MS ゴシック'; background-color: rgba(255, 255, 255, 0.917969); color: rgb(34, 34, 34); ">第5回レディースセミナーが開催されました。</span></p><p><font size="2" face="MS ゴシック"><span style="font-size: 10pt; ">各務教化部長から「日時計日記」をテキストにして、</span></font><font size="2" face="MS ゴシック"><span style="font-size: 10pt; ">日常の生活から良いことを見つけ書くお話を伺いました。</span></font></p><p><font size="2" face="MS ゴシック"><span style="font-size: 10pt; ">その後の日時計カフェーでは、<wbr></wbr>手作りのケーキや紅茶を頂きながら、</span></font><font size="2" face="MS ゴシック"><span style="font-size: 10pt; ">皆様と楽しい交流の時を過ごしました。</span></font></p><p><img width="350" height="263" alt="" src="http://www.sni-tokyo2.jp/images/library//Image/shirohato/2012_3/readys.jpg" /></p> 第2回ポスティング教室の報告 http://www.sni-tokyo2.jp/article.php/2-post http://www.sni-tokyo2.jp/article.php/2-post Fri, 17 Feb 2012 16:22:44 +0900 白鳩会 <p>2月7日(火)10時より第2回ポスティングジョイ教室を開催しました。</p><p class="p1">初めての方と2回目の方とに分かれ、ほぼマンツーマン形式で行いました。</p><p class="p2">初めて投稿をした方に、すぐに全国のジョイ仲間からコメントを頂いたり、また写真の添付の仕方を熱心に教わった方が、その場の様子を撮影して投稿すると、直ちに埼玉、新潟からコメントを頂いたり、サプライズと歓喜の声がとびかう、とても楽しい教室でした。</p><p class="p2">12時前に終了、美味しい、美味しいノーミート料理の差し入れを頂きました。</p><p class="p1">詳しいレシピは後日掲載します。</p><p class="p1">次回のポスティングジョイ教室もどうぞご期待ください。</p><p class="p1">(美耶子♪)</p><p class="p1"><img width="350" height="263" alt="" src="http://www.sni-tokyo2.jp/images/library//Image/shirohato/2012_2/P1370354.jpg" /></p><p class="p1"><img width="350" height="263" alt="" src="http://www.sni-tokyo2.jp/images/library//Image/shirohato/2012_2/P1370360.jpg" /></p> 愛行は楽しい! http://www.sni-tokyo2.jp/article.php/24.2-aigyo http://www.sni-tokyo2.jp/article.php/24.2-aigyo Fri, 17 Feb 2012 16:21:13 +0900 白鳩会 <p>熟年の方々のお食事会が、立川であった時に感動的なお話を聞きました。</p><p class="p2">東久留米市にお住まいの、森きみ子先生、御年86才!!</p><p class="p1">出掛けるときには必ず普及誌3部を持ち、「手渡し出来る方に会わせてください」とお祈りしてから家を出ます。</p><p class="p2">その日も東久留米から立川迄の電車の中で、お子様を連れた3人のお母様に、手渡し愛行されました。3人とも喜んで受け取ってくださり「ありがとうございます。」といって、電車を降りられたそうです。見習いたいものです!</p><p class="p1">(ぷーさん♪)</p><p class="p1"><img width="325" height="433" alt="" src="http://www.sni-tokyo2.jp/images/library//Image/shirohato/2012_2/image002.jpg" /></p> 「お父さん、お母さんのための一日見真会」のご報告 http://www.sni-tokyo2.jp/article.php/24-fama http://www.sni-tokyo2.jp/article.php/24-fama Fri, 17 Feb 2012 16:17:48 +0900 白鳩会 <p>去る2月5日、教化部会館にて「家族の絆」をメインテーマに開催されました。今回で4回目ですが、213名<span class="s1">(</span>前回比+57名:運営、子供含む<span class="s1">)</span>という過去最高の参加者数でした。</p><p>参加者からの感想を次に紹介します。</p><p>「家族への感謝、両親への感謝、周りの方々への感謝、今日は感謝の気持ちでいっぱいになりました」「この世に生まれてこの場所<span class="s1">(</span>見真会<span class="s1">)</span>に招かれて本当に幸せいっぱいになりました」「今日は今までのうちで一番幸福な日」。このような声が多数寄せられ、運営委員も参加者も共に大きく浄められた一日となりました。<br />*教化部長「多摩の光」文章より抜粋</p><p>ご参加の皆様、運営の皆様、心より感謝申し上げます。</p><p class="p1">ありがとうございます。 </p><p class="p1">(壬季子♪)</p><p class="p1"><img width="350" height="210" alt="" src="http://www.sni-tokyo2.jp/images/library//Image/shirohato/2012_2/fama1.jpg" /></p><p class="p1"><img width="350" height="210" alt="" src="http://www.sni-tokyo2.jp/images/library//Image/shirohato/2012_2/fama2.jpg" /></p>