2012年2月 6日(月) 18:58 JST

第163回 「神性開発・三多摩練成会」に242名参集!

今回も三多摩全域より多数の皆さんが参集下さり、素晴らしい運営と素晴らしい内容で盛り上がりました。心から感謝します。内訳は(男)29名、(女)213名、内全期参加52名、初参加者3名でした。


特に白鳩会では今後「総連」毎に重点地区を決め、主要運営委員を担当して頂くことになりましたが、その第1回目に当たる今回は第4大総連より15名もの班長、副班長さんを選抜、運営に当たって頂いた結果、従来とは又違った新鮮さと喜び溢れる練成会となり、顕著な奇跡や様々な感動的ドラマが誕生しました。

以下、初めて班長を担当(奉仕)下さった方々より寄せられた感想文の一部を紹介させて頂きます。



<「班長」体験感想文より>(順不同)
○すべてが輝き嬉しく幸せな時間でした(6班班長)國本日登美  
今までは自分の都合に合わせて気楽な参加でしたが、今回初めて班長として参加、何時もと全然違う立場からまさに練成の本質に触れさせて頂いた実感です。練成会って本当に素晴らしいですね。そして多くの新しい出会いがあり、すべてが輝き嬉しく幸せな時間を過ごさせて頂きました。アドバイス下さった班長補佐の先輩、手助け下さった副班長さんにも心から感謝します。こんな素晴らしい素敵な“実家”があり、私は本当に幸せです。神様、皆様に感謝!

○至福の三日間! そして優しい主人に感謝(1班班長)手塚美智子
この度班長のお役を頂き至福の三日間を過ごさせて頂きました。「浄心行」では教化部長先生の“お父さんお母さんありがとうございます”の心からの響きに感動の涙を流し、「実相円満誦行」では、まさに“天楽の音りゅうりょうとして聞こえ”聖句通りの美しい澄みきった笛の音が聞こえ、「祈り合いの神想観」では同じ班の竹内さんに代わって奥様の神癒を願い皆様の愛念を確信させて頂きました。特に嬉しかったことは二日目の夜遅く、主人がコンビニで翌日分の自分の食事を求めて帰り、私を快く送り出してくれたことです。結婚以来初めてのことでびっくり仰天、優しい心遣いに心から感謝しました。この三日間の“宝”を今後の活動に生かして参ります。


○初めての班長奉仕、300名突破を祈っています(10班班長)佐々木晴代
普段は練成副主任として参加推進と歓迎の立場ですが、今回は初めて班長のお役を頂き、新人のつもりで運営に当たらせて頂きました。皆さんのニコニコ顔、嬉しい表情がとても印象的で、日頃お会いしたことのない方にも班長としてお世話させて頂くことが出来てとても良かったです。そして白鳩会の練成会担当副会長として「三多摩練成会大盛会感謝の祈り」を毎日実践し“300名以上目標突破!”と宣言し続けております。9月練成会には更に沢山の方が参加され満員御礼間違いなしと思います。今から楽しみです。よろしくお願いします。

○練成会はまさしく光の進軍!(5班班長)中山  達子
初めての班長経験、緊張しましたが先輩がついて下さり無事勤めさせて頂きました。特に班別座談会では皆さんからいろいろと入信の動機を伺い、きっと今回参加された242名のお一人お一人にもそれぞれ異なった入信動機があるのだろうと思うと感無量でした。
今回の練成会は特に光り輝き活気漲った練成会だったと思いました。まさしく光の進軍、練成対策部員としてのお役も果たせ感謝しています。

○練成はいのちを引き出す白熱的ライブである!(9班班長)白戸  一士
赤坂妙講師の聖歌指導は会期中の一種のオアシス。「聖歌」には祝福の霊波が感じられる。「奉納アハハ踊り」は先導が全体の状況を整え一気に“脳幹から笑いを演出する”。なんと豪快で創造的な実践であろうか。個性あるスタッフに感謝。私は“練成会はライブ状態にあり、磁石的に牽引するエネルギーが感じられる”と班長会議で報告しました。「祈り合いの神想観」は練成会のクライマックスであると教化部長はおっしゃった。“類業”“類縁”によって一体(ひとつ)に結ばれている。三多摩練成全体がまさにいのちを引き出す“白熱的なライブ”である。

  • 2010年7月 4日(日) 10:32 JST
  • 投稿者:
    master

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